しまなみ海道 大三島 向島

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広島鹿島を出発して、ほぼ海岸沿いを忠海まで。
忠海からはフェリーに乗ります。行き先は愛媛県大三島。

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台(うてな)海水浴場で、ようへい初めての海水浴です。
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でもいまはもう秋。誰もいない海、なのです。
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思ったより濁っているなー。
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この日のために風呂でバタ足の練習をした甲斐がありました。
浮き輪も初めて使いますが、初めのうちこそちょっと海水が口に入ったみたいですが、それも「おいしい」と言い、余裕があるみたいです。


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海から上がった後は、伯方塩業大三島工場で工場見学。
ようへいは「伯方の塩!」が言えるのですが、いつもながら本番に弱いようへい。
受付嬢に照れてしまいました。
待合室で過去のCMが流れている前では叫んでましたが。

しまなみ海道へ入る前のドライブイン、多々羅インフォメーションセンター。
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遠目に、水槽には何もいないと思っていたら、底にびっしりヒラメが!
このほかにもタイなど数種類が泳いでいて、お魚を見たかったようへいはこの場を離れたくありませんでした。

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これから橋をいくつも渡ります。

しまなみ海道を渡り、向島へ。ここは尾道に面した所です。

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宿はこのあたりには珍しいらしい温泉。
広い浴室に家族で入れていただきました。お湯はしょっぱい。
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ここでも二人分の料金しか払っていないのですが、板長さんのはからいで、ようへいには特別メニューを出していただきました。

おとなの食事
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宿が渡し船乗り場のすぐ脇で、行き交う船を見ていて飽きませんでした。
この船、料金が非常に安く一人60円。車は100円とのこと。
通勤、通学で毎日の足になっているようで、客も職員も慣れたものです。
乗船時間が短いのでラッシュ時以外はとりあえず乗り込み料金は船内で払うシステム。
夜も10時まで運行しているので、夕食後に乗り、対岸の尾道駅周辺まで行ってきました。

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二日目
三日目
最終日

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このページは、が2008年8月28日 07:40に書いたブログ記事です。

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